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大浦 武彦
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菅野 弘之
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井上 浩一
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蛯沢 克己
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小原 宏之
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村住 昌彦
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山口 淳
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田中 和行
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梅本 泰孝
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利谷 昭治
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音田 正光
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白武 靖久
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大浦 武彦 医学博士
1962年
北海道大学大学院 医学研究科 修了(医学博士)
1978年
北海道大学医学部 形成外科学講座 教授
1993年
北海道大学医学部附属病院長就任
1995年
北海道大学 定年退官(北海道大学名誉教授)
同年
医療法人渓仁会 会長、褥瘡・創傷治癒研究所 所長(兼任)
2002年
医療法人 社団 廣仁会 褥瘡・創傷治癒研究所 所長
2004年
アイランドタワークリニック札幌 院長就任
医療自毛植毛術「QHR®システム」が開発されたことは、人知れずハゲ、薄毛で悩んでいる方々に対しての朗報といえます。私は今まで40年間、薄毛やハゲに対する手術を行ってきましたが、この「QHR®システム」は自毛植毛術の中で最高だと思います。
・何よりも移植毛の生着率が今までの方法と比べると抜群に良い。
・自分の毛なので手術後も変化しない。
・手術時間も短く効果的。
といったところがこの自毛植毛術の大きな特徴で、薄毛に悩まれている方々に安心して薦められる手術方法です。
菅野 弘之
1980年
北海道大学医学部卒業
同年より北海道大学形成外科教室にて研修
1985年
日本形成外科学会専門医
1987年
整形外科、美容外科、皮膚科研修
1989年
横須賀市立市民病院にて日本形成外科学会認定施設責任者
2004年
アイランドタワークリニック 院長就任
自毛植毛は以前からあった薄毛治療法です。しかし施術が手作業となるためどうしても多くの人手と時間を要することから、誰でもどこでも受けられる方法とは言えませんでした。しかし当クリニックの自毛植毛術「QHR®システム」は、素早く正確に施術ができることから、患者様への体の負担も軽く、現時点における薄毛治療の最善の方法だと確信をもっています。
井上 浩一
1988年
熊本大学医学部卒業
同年
熊本大学医学部付属病院勤務
1989年
大手美容形成外科本院
1998年
都内美容外科クリニック院長就任
2002年
米国での自毛植毛研修を経て、アイランドタワークリニック勤務
東京アイランドクリニック 院長就任
日本における自毛植毛はまだまだ一般的ではなく、専門医が少ないのが現状です。本来なら自毛植毛で治るはずの方たちが、他の治療でかえってよくない結果になった例も多いのです。たとえば、人工毛を使った植毛や、接着剤による増毛などによる皮膚トラブルを起こしてしまう方も多くいらっしゃいます。当クリニックは世界的なネットワークで、技術の研鑽と研究を重ね、医学的にも国内や海外から高い評価を得ています。薄毛で悩まれている方は一度カウンセリングだけでも受けてみてください。自毛植毛についてしっかりとお話いたしますので、お気軽にご相談ください。
蛯沢 克己 医学博士
1995年
千葉大学医学部卒業
同年
千葉大学医学部附属病院形成外科
1996年
下都賀総合病院形成外科
1998年
静岡済生会総合病院形成外科
1999年
名古屋大学医学部附属病院形成外科
2004年
名古屋大学形成外科学
日本形成外科学会専門医
脱毛症(薄毛)をカバーするには、カツラや貼り付けるタイプ、増毛など、さまざまな方法があります。しかし、それぞれ調べていくとその方法を続ける限り、半永久的に出費していかなくてはいけないものが殆ど。面倒なメンテナンスの必要性やランニングコストは利用者にとって大きな負担となってしまいます。また、人工毛による植毛は、皮膚のトラブルを起こしやすく結局取り除いてしまわなければならないということになります。それに対し、自分の毛髪を薄い部分に移植する“自毛植毛”なら、自分の毛根を使うので拒絶反応の心配もなく、1度移植してしまえばその後は特に“アフターケアなどのメンテナンスの必要はなく、ランニングコストもかからない”と長期的にみると経済的負担のかからない方法だと言えます。それになんといっても“自分の髪の毛がまた生える”ということが一番ですね。
小原 宏之
1994年
杏林大学医学部 卒業
同年
東京医科歯科大学 皮膚科
1996年
中野総合病院 形成外科
2000年
東京医科歯科大学 形成外科
2001年
東京労災病院 形成外科
2004年
アイランドタワークリニック勤務
日本形成外科学会専門医
ここ数年の自毛植毛術は、毛包・毛穴単位レベルで一度により多くの毛髪を移植することができるため、その技術ならびに結果・満足度は、従来法に比べて大幅に向上しています。当クリニックの “QHR®システム”は、まさにこの技術・結果を持ち合わせた自毛植毛術です。“QHR®システム”では、Newオムニグラフト(=専用のヘアトームを用いて株分けを行い、その株を気動式移植機を使用して移植するもの)はもとより、従来法(スリットなど)を移植する毛髪部位の状況により適宜組み合わせることで、よりスピーディーかつ既存毛のダメージを少なくして適切に効率よく植毛することが可能です。
薄毛で悩む方々にとって、有用な選択肢としてお薦めできるシステムです。
村住 昌彦
1986年
旭川医科大学卒業
同年
北海道大学形成外科教室にて研修
1993年
日本形成外科学会専門医
1993年
美唄労災病院に勤務し、形成外科部長として診療に従事
2003年
都内美容外科に勤務)
2004年
アイランドタワークリニック勤務
当クリニックの自毛植毛術「QHR®システム」は、審査が厳しいことで知られるアメリカのFDA(日本の厚生労働省)やEUのCE MARKの認可を受けた先端医療自毛生毛植毛機器“Newオムニグラフト”と当クリニック独自の植毛技術を融合させた、高い安全性と効果を実現した医療自毛植毛術です。薄毛で悩んでいる方なら、自毛植毛についても調べたことがあるかもしれませんが、従来の方法とはまったく違うということを理解してください。従来の自毛植毛では多くの人手と時間がかかり、単純な手作業が中心だったため、形成外科医にとっては魅力的な仕事とは云えませんでした。ですからQHR®の優れた性能を見た時、やっと”自信を持って行える薄毛治療が登場した”と、医師の私が嬉しくなったほどです。根本的かつ確実に薄毛を治療されたい方にとっても、「QHR®システム」が日本で更に進歩をとげていることは嬉しくなるニュースなのではないでしょうか。
不安な点また不明な点などあればカウンセリングだけでも結構ですので、是非ご相談ください。
山口 淳
2000年
琉球大学医学部医学科 卒業
同年
琉球大学医学部皮膚科入局
琉球大学医学部附属病院
2002年
宮古島リハビリテーション病院皮膚科
2003年
札幌市 医療法人 廣仁会
2004年
アイランドタワークリニック札幌勤務
後頭部の毛髪を移植するというと、多少の恐怖感を覚える方もいるかもしれませんが、当院にいらっしゃったほとんどの患者さんが“痛みは気にならなかった”とおっしゃっています。当クリニックの「QHR®システム」は医師の間でも大変評判になっている自毛植毛術です。施術時間が短縮され、髪の再生率が伸び、まさに最先端の薄毛治療といえるでしょう。これまでの自毛植毛が手作業で株分けや移植を行ってきたことを考えると、これは画期的進化といえます。施術も身体的な負担が少なく日帰りで受けられますし、翌日から普通に生活することができます。また、ダウンタイムも短く、術後のメンテナンスもまったく必要もありません。移植された毛髪は、男性ホルモンの影響を受けにくい部分の髪なので、その後も生え続け“より早い変化”を実感できます。カウンセリングでは一人でも多くの患者様の“新しいライフスタイル”をサポートできるよう、施術の細かい説明から、その方に合った適切な植毛プランをご提案しておりますので、お気軽にご相談ください。
田中 和行
1997年
東京医科歯科大学医学部医学科 卒業
同年
東京医科歯科大学 皮膚科
1998年
中野総合病院 形成外科
1999年
東京医科歯科大学 形成外科
2004年
佐久市立国保浅間総合病院 形成外科
2005年
アイランドタワークリニック大阪 院長就任
日本形成外科学会専門医
薄毛に悩まれている方にとって、カツラや増毛といった方法は確かに効果がありますが、メンテナンスが半永久的に必要であることや、常に気にしていなければならないといったことが、大きな負担になります。その点、自毛植毛では自分の毛が生えてくるわけですから、自然で、その後のメンテナンスも必要ありません。当院では自毛植毛に精通する医師およびスタッフのもと、「QHR®システム」を効果的に使用しながら、患者様にとってのベストな手術を行っております。手術となりますと分からないことが多く心配な点などもあると思いますので、十分なカウンセリングの上での手術をこころがけておりますので、安心して治療に臨んでいただけると思います。
梅本 泰孝
1991年
名古屋大学医学部卒業
同年
半田市立半田病院 研修医
1992年
名古屋大学医学部 形成外科
1995年
小牧市民病院 形成外科
1999年
岡崎市民病院 形成外科 副部長
同年
日本形成外科学会専門医
2000年
岡崎市民病院 形成外科 部長
2002年
岡崎市民病院 形成外科 統括部長
2005年
アイランドタワークリニック名古屋 院長就任
アイランドタワークリニックは、医療自毛植毛技術「QHR®システム」による薄毛・脱毛症治療を通して、皆様の生活の質の向上を支援します。
薄毛に関する悩みは、人それぞれ千差万別です。当院は、医療面から一人ひとりに合わせたサービスで皆様のより良い人生のお手伝いをすることを理念としています。
日々進歩する医療技術の習得や最上の医療サービスを提供できるようスタッフ一同、常に努力してまいります。
利谷 昭治
1952年
九州大学医学部卒業
1954年
九州大学医学部皮膚科助手
1960年
九州大学温泉治療学研究所皮膚科 助教授
1966年
九州大学医学部皮膚科 助教授
1967年
オレゴン州立大学医学部皮膚科留学
1968年
帰国
1972年
福岡大学医学部皮膚科 教授
1998年
福岡大学 定年退職(福岡大学名誉教授)
1999年
西村皮膚科別府診療所 院長
2002年
西村皮膚科別府診療所 退職
2005年
アイランドタワークリニック福岡 院長就任
開院以来、年齢や性別に関わらず、実に多くの方が当アイランドタワークリニックに来院されます。そのほとんどの方々は、非常に長い期間薄毛について悩み続け、様々な方法を試した末に来院されるのが現状で、「もっと早く自毛植毛(QHR®システム)を知っていた
ら・・・。」という感想をお聞きする度に、自毛植毛の認知向上と患者様中心の医療を行う必要性を痛感しております。今後も、高度な医療を安心して受けられるクリニックとして、質の高い医療サービスを提供してまいります。
音田 正光
1991年
福島県立医科大学医学部 卒業
1995年
福島県立医科大学大学院 卒業
福島県立医科大学外科学第二講座
1995年
(財)太田熱海病院外科医長
2001年
日本医科大学
日本外科学会外科専門医
2004年
アイランドタワークリニック勤務
自毛植毛に関心があっても、手術という言葉が怖くて、治療に踏み切れない人も多いのではないでしょうか。当院の医療自毛植毛法「QHR®システム」は、先進の自動自毛植毛移植機器“Newオムニグラフト”を使用した当院独自の自毛植毛です。施術時間も短く患者様への精神的・肉体的負担が少ないので安心して受けられます。また、毛髪の生着率も非常に高く、より早い期間で効果を実感できるはずです。また当院では麻酔にも細心の注意を払っていますので施術中の痛みもほとんど感じさせません。術後もすぐ日常生活に戻っていただけます。また、術後の経過や不安などについてのアフターフォローも万全です。パーマやカラーリングも思いのまま、髪の悩みから開放される素晴らしさをぜひご実感ください。
白武 靖久
1997年
福岡大学 医学部卒
福岡大学医学部 形成外科
日本形成外科学会専門医
「QHR®システム」は、いろいろな悩みをもった患者様の幅広い要望に応えることができる技術です。
患者様のご希望をじっくり伺ったうえで、最も良い方法を提案させていただきます。
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