悩んでいるからこそ、伝えたい 「AGA」の悩みはアイランドタワークリニックで解決

日本人男性の3分の1が『AGA』!?

AGA(Andro Genetic Alopecia)とは「男性型脱毛症」を示す言葉。思春期以降に額の生え際や頭頂部の髪がどちらか一方、または双方から薄くなり、進行していくのが代表的な症状です。実に約3人に1人の日本人男性がAGAで悩んでいると言われています。近年この症状を一種の病気として捉え、医学的なアプローチで治療しようという考え方が普及してきています。 治療法として現在注目されているのが『自毛植毛』です。自分の毛を自分に移植するために体への負担も少なく、悩みを根本から解決することができるからです。

クリニック名を記載していない封筒で送付するのでプライバシーもしっかりガード。まずはお気軽な資料請求で、自毛植毛の魅力をもっと詳しく知ってみませんか?

患者様の抱える疑問や不安に対し、処方の前にじっくりとカウンセリング。その上で、ヘアデザインを考えさせていただきます。まずは一度ご相談にいらしてください。

アイランドタワークリニックは年間2,600症例以上の実績(2006年度)を持つ自毛植毛のパイオニア。数多くのケースから導き出されたノウハウで一人ひとりにベストな改善法をご提案。高度な技術と結果で信頼を得ている国内屈指のクリニックです。
従来の植毛術では、長い施術時間かかってしまうためドナーがダメージを受けやすく、移植後の毛髪の“生着率”を低下させていました。当院は独自の自毛植毛技術「QHRシステム」で施術のスピード、確実性を飛躍的に向上し。高い生着率を実現しました。
丁寧な無料カウンセリングを基に、ヘアデザイン、手術の日程、おおよそのお見積もりを親身になってご提案。さらに独立機関のケアセンターを設立することで万全のアフターケア体制を整え、施術後も長期的な観点で患者様をサポートします。
国内に5つの拠点を持ち、その全てで国内トップクラスを誇る先端の医療設備・医療スタッフ体制を整えています。グローバルな視点で、技術の研鑽と研究を重ね、医学的にも国内外で高い評価を得ています。画期的自毛植毛方法「QHRシステム」も世界の先進医療技術を結集することによって開発されました。
中野浩一 タレント
移植数:1400グラフト(4,000本)
施術日:2005年5月1日

「自毛植毛」という言葉は以前から耳にはしていた。去年の9月のある朝、「髪の毛がなんとか・・」という声が聞こえたので、思わずテレビに見入ってしまった。頭髪についての特集らしい。もともとボクはカツラを使用していたし、やっぱり髪の毛の事となると気になってしまうのだ。「自毛植毛」という施術は以前から少しは知ってはいたが、“痛いんじゃないか”とか“ホントに生えるのかな”という疑問はあった。

その番組で取り上げられていた「自毛植毛」は、今までの植毛とは違う印象だった。雑誌や新聞などの記事等読んだりして多少のことは知っていたが、本格的に興味が沸いてきた。テレビを見たあとクリニックのホームページも見てみた。「うん、これは画期的なことだ・・・」と思い、さらに調べてみるとアイランドタワークリニックは、多くの大学の形成外科教授から、ここの自毛植毛についてのコメントをもらっており、しかも日本で現在、1番多くの症例を行っている実績などから、“やるならココだ!”と決めた・・・。

野口祐志 37歳 会社員
移植数:1600グラフト(4,000本)
施術日:2004年11月4日

「自毛植毛」との出会いがそれまで悩み苦しんでいた「AGA」と“男性型脱毛症”を見事に解決してくれました。
薄毛のことで悩むこと約3年、“薄毛対策”といわれるものは一通り試してみました。それはシャンプーに始まり、育毛剤やロゲインと使ってみたものの、期待していた効果はゼロ。CMですっかり有名になった薬「プロぺシア」も服用すること8ヶ月、処方してもらう際にお医者さんが「6ヶ月間飲んで効果がなければそれ以上飲んでも無理」また、「約4割弱の人には効果が無い」とおしゃっておりましたが諦めきれずにさらに2ヶ月飲みつづけましたがまったく効果なし。絶望的な結果にこの先はもう「スキンヘッド」にするしかないな、と考えていたときにインターネット上で“自毛植毛”なる文字を発見。自毛植毛についていろいろ調べていた中で行き着いたのが「アイランドタワークリニック」のホームページでした。

そこで説明されていた自毛植毛“QHRシステム”に「えっ、ホントに髪が生えてくるの?!」「こんな技術があるのか!」。もう後が無いと思っていた私はわらにもすがる思いでクリニックへ資料請求しました。送られてきたDVDを見て仰天、そこには自毛植毛を体験された元競輪選手の中野浩一さんの約1年間の経過を追っているドキュメンタリーでした。「これは本物だ。ヤラセではない!」「これだっ!」それまでの不安が確信に変わった瞬間でした。

それですぐにクリニックへ問合せしたところ“無料でカウンセリングが受けられる”とのこと。すぐにカウンセリングの希望日を告げ予約、当日は手術についてドクターから丁寧に説明を受けました。カウンセリングでは疑問に思っていたことや、術後の生活のことなど細かく説明いただきました。トントン拍子に手術日が決まり“QHRシステム-ダイレクト法”で、1.600株の移植を受けました。手術中の痛みが気になっていましたが、麻酔のときに少しチクッと感じたくらいで、あとは全然といっていいほど痛みはありませんでした。
それより、“早く生えてこないかな”ということばかり考えていました。

現在、1年が経過し「あの時の選択は間違っていなかった」と、日々心から感謝しております。
最後に一言 「覚悟に勝る決断なし!」 植毛をするには勇気が要りますが、覚悟さえ決めてしまえば何てことないですよ。

クリニック名を記載していない封筒で送付するのでプライバシーもしっかりガード。まずはお気軽な資料請求で、自毛植毛の魅力をもっと詳しく知ってみませんか?

患者様の抱える疑問や不安に対し、処方の前にじっくりとカウンセリング。その上で、ヘアデザインを考えさせていただきます。まずは一度ご相談にいらしてください。

日本における自毛植毛はまだまだ一般的ではなく、専門医が少ないのが現状です。
本来なら自毛植毛で治るはずの方たちが、他の治療でかえってよくない結果になった例も多いのです。
たとえば、人工毛を使った植毛や、接着剤による増毛などによる皮膚トラブルを起こしてしまう方も多くいらっしゃいます。
当クリニックは世界的なネットワークで、技術の研鑽と研究を重ね、医学的にも国内や海外から高い評価を得ています。
薄毛で悩まれている方は一度カウンセリングだけでも受けてみてください。
自毛植毛についてしっかりとお話いたしますので、お気軽にご相談ください。

1988年 熊本大学医学部卒業
  同年 熊本大学医学部付属病院勤務
1989年 大手美容形成外科本院
1998年 都内美容外科クリニック 院長就任
2002年 米国での自毛植毛研修を経て、アイランドタワークリニック勤務
2006年 東京アイランドクリニック 院長就任
2007年 アイランドタワークリニック 院長就任