| 坂本雅也 29歳 会社員 |
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移植数:900グラフト(約2,250本) |
| 手術前 |
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手術後 |
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「もうとにかくイヤだったんですよ、薄い髪が。僕の場合、26歳を過ぎたあたりから頭頂部にかけて急に薄くなってきたんです。髪のボリュームがなくなってくると、髪型が何をやっても決まらないんです。一日の始まりって誰でも鏡を見て「よしっ!」って感じでスタートするじゃないですか。それがどんなにドライヤーやワックスつけて形を作っても、出かける時には“ペタッ"って感じで・・・。気分もペタッ!となってしまうんです。そうなってしまうと一日がドンヨリ、何をするにしてもイマイチだったんです。育毛剤なんかも試してみたんですが、全然効果なくてすぐにやめてしまいました。もういいかなって半分諦めた頃に、ネットサーフィンで偶然このアイランドタワークリニックの自毛植毛”QHRシステム“を知ったんです。でもすぐにやってみようとは思わなかったですね。やっぱり手術っていうことで”痛いのかな?“っていうのと、費用的にも・・・。
そんな僕が手術を決意した理由というのが”義理の兄“の存在だったんです。義兄は僕の姉と結婚当時は若々しく、サーフィンやダイビングなどアクティブな人だったんです。それが数年後に髪の毛が薄くなってきたんです。本人は「もうしょうがないよ」って感じであまり気にはしてないように見えてたんです。ところが段々サーフィンに行く回数が減ってきて、何となく以前の義兄らしくなくなってきたんです。僕も義兄に習ってサーフィンを始めたってこともあって、海から離れていく義兄を見ていてとても寂しかったですね。以前はよく「サーフィン行こう!」と誘ってもらってたんですが・・・。
そんな義理の兄をみていた姉が「なんだか髪だけじゃなく自信まで薄くなっちゃった・・・」って僕に言ったことがありました。今思えばこの姉の言葉・・・良く分かるような気がします。姉もそんな義兄を見ているのは辛かったと思いますし、彼自身が最も落ち込んでいたんだと思います。一度僕の方から「今度の日曜日、友人たちとサーフィン行くんだけど一緒に行かない?」と誘ったところ、「あんまり水に濡れたくないんだよね」という返事が。「何で?」、「水に濡れると髪が薄いのが目立っちゃうから・・・」あぁ、やっぱり気にしてたんだ。同じ悩みを持つ者として、この“水に濡れるのがイヤ”という気持ちは良く理解できました。だから、それ以上は誘えなかったですね。でもその“兄の気持ちが良く分かる”ということは、僕自身も他人から見たら消極的に見えているんじゃないのかな?そう思えてきたんです。それからですね、真剣に自毛植毛を考えたのは・・・。
そして、植毛の手術を受けることを兄に話したんです。そのとき兄はビックリした顔をしていましたが、「お前がやって結果良かったら俺も自毛植毛考えるよ」という話に。それじゃってことでクリニックでカウンセリングを受けることに。実はこの時兄も一緒に行きたいと言っていたんですが、二人で行くのは“カッコワルイからイヤだ”ということで一人で行きました。じっくり相談すること1時間、自毛植毛“QHRシステム”について、手術時間や痛み、術後の生活など事細かに説明してもらいました。仕事の関係上休暇は2日間しか取れなかったので、手術後3日には普通に出勤していました。包帯も翌日には外せていたので気分的には随分と楽でしたね。後頭部の抜糸までの10日間は少し突っ張り感はありましたが、抜糸後はそれもなくなりました。結果は・・・ヘアワックスをつけて自由に髪型を作ることができるようになりました。周りからも「何か雰囲気変わってない?」「髪型のせいかな、何か違うんだけど・・・」と、徐々に僕の変化に気付いているようでした。
そして、僕がこの自毛植毛を受けるキッカケになった義兄ですが・・・。
僕の頭髪の変化に驚きながらも決心しているようです。
まだ手術を受けていないのにも拘らず、他人の頭髪を見てなんとなく自信が“復活”しているように僕には見えて仕方ありません。
| 谷口智治氏 全国経営者団体連合会 理事長 |
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| 私の自毛植毛体験談 |
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今から3年程前、私はアイランドタワークリニックで自毛植毛の施術を受けました。
私の場合、若い頃のヤケドが原因でできてしまった頭頂部の脱毛部分に、自分の毛髪を「ダイレクト法」で移植しました。やはり、“メスを使わずに自毛植毛ができる”ということが、こちらを選んだ理由です。
以前はこの脱毛部分をカバーするために、小さなカツラを装着していましたが、毎日のシャンプーの際は外さなくてはなりませんし、髪を切るときも気を付けなければならず、毎日のケアがとても大変でした。それが今ではおしゃれな美容室で“若々しい”ヘアスタイルを楽しめるように。こんなことができるようになったのもアイランドタワークリニックの自毛植毛「ダイレクト法」のおかげですね。とても感謝しております。
取材協力 ZA/ZA 表参道店
スタイリスト 千葉清佳
| 西田弘敏 48歳 会社員 |
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移植数:900グラフト(約2,250本) |
| 手術前 |
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手術後 |
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M字の薄毛は年齢よりも老けて見えてしまいます。私も30代前半からM字の薄毛に悩んでいました。20代のころは「おでこが広いと知的に見える」なんて言われて喜んでいたこともありましたが、30歳を越える頃にはその広いおでこの悩みは辛辣なものになっていました。
そうなると、前髪を下ろして隠すことを前提に髪型を考えなくてはなりません。床屋に行ってもその点を考慮し(前髪でおでこの広さをカバーできるよう)事細かに注文しなくてはなりませんでした。一度会社の同僚と海へ行ったことがあり、海風で髪の毛が上がった瞬間の周りの視線は「エーッ!」という感じで、“そんなに上がってたんだ”という声が聞こえてきそうでした。それからは “帽子”は外出の際の必需品となってしまいました。
私が自毛植毛を受けることになったのは、そんな同僚の中の一人に、「自毛植毛したら」という一言が大きなキッカケとなったのです。「自毛植毛?」「何それ」って感じで、私は植毛について何も知識がなかったのです。その同僚もそんなに詳しく知っているわけでもなく、何となく聞いたことがあるという程度でした。それからは検索エンジンで「植毛」「自毛植毛」といったワードで調べました。社内では人目もあるのでもっぱら自宅での作業になりました。確かにM字の薄毛の場合、カツラを被る程でもないですし、かといって髪の毛を貼り付けるタイプのものも抵抗がありましたから、自分自身の髪の毛で解消出来るなら・・・と思い決心したのです。移植本数900グラフトおよそ2,250本。カウンセリングで「このくらいのラインになるようにしましょう」とドクターに説明を受け、いざ手術へ。
時間でいうと3〜4時間ほどで手術は終わりました。麻酔が少し“チクッ”としましたが、その後はウトウトしている間に終わったという感じでした。カウンセリングでの説明では「移植後2ヶ月くらいで一時的に抜ける場合もあります」と言われていました。確かにほんの一部だけ抜けてしまいましたが、その後、他の部分と同じようにまた生えてきました。8ヵ月後にはしっかりと生え揃い今の生え際になっていましたね。もう、風が吹いても気にしなくて済むんです。こんなに楽なことはないですね。会社の同僚たちも「スゴイね!」と驚いていました。もっと多くの薄毛に悩む人達に、アイランドタワークリニックの自毛植毛“QHRシステム”を知ってほしいと思います。これからは私も悩んでいる人がいたら、アドバイスしたいと思っています。「確実に薄毛を解消できる方法があるよ。これこれ!」と今まで隠していた自慢のM字を見せたいですね。
| 山口 則之 38歳 会社員 |
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移植数:800グラフト(約2,000本) |
| 手術前 |
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手術後 |
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自毛植毛のことは以前から知っていました。ただ、なかなか手術を受ける勇気がなかったんです。そんな私が自毛植毛手術を受けるキッカケになったのが、TVで見た「AGA」のCMでした。私は「AGA」についていろいろ調べ、会社の近くにある大学病院の皮膚科に相談に行くことに。AGAとはつまり「男性型脱毛症」のことで、飲む薄毛治療薬があるということでした。早速、病院で相談したところ「生え際については効果は期待できない」ということでした。「頭頂部への効果は望めますが、前頭部、特に生え際に関しては期待しない方がいいです」、と言われてしまったのです。
「あー、そうなんですか・・・」少し落ち込んでいる私に先生が「生え際なら自毛植毛をお考えになったらどうですか?」と一言。私も先にお話したように、自毛植毛についてはどういった手術なのかは知っていましたので、「どのクリニックで受けたらいいのか分からないんです。どういった基準でクリニックを選べばいいのですか?」先生に素直に聞いてしまいました。「方法は何種類か存在していますが、それぞれ良いところ、悪いところはあると思いますよ」「先生は自毛植毛について詳しいのですか?」私はその先生にすがる思いで質問しました。「実際に手術を行ったわけではありませんが、理論とかは知っていますよ。それと同期のドクターが新宿にある“機械を使った自毛植毛”を行っているクリニックに勤務していましたから、手術方法を聞いて“今はそんな方法もあるのか”と感心したことがありましたよ」「それってアイランドタワークリニックですか?」「そう、そこでしたね」そんな会話でこの自毛植毛“QHRシステム”についてカウンセリングを受けることに。その病院の先生は「良いクリニックの選び方は、“ちゃんとしたインフォームド・コンセント”をやっているか、いないかが良いクリニックを選ぶ基準になると思うので、カウンセリングはしっかりと納得いくまで受けてください」と最後にアドバイスまでいただきました。
そして、ここのクリニックでカウンセリングを受け、先生の忠告通り納得いくまで相談させていただきました。私の希望は何といっても自然な生え際でした。今行っている床屋さんで貼り付けるタイプの増毛法を扱っていて、一度試しに着けたことがありました。よくTVCMでやっているメーカーのもので、それなりに興味を持っていた私は、その床屋さんに頼んで着けさせてもらったのです。この貼り付けるタイプの増毛法ですが、確かに着けてしまえば一気に髪が増えますが、よ〜く見ると生え際が不自然なのです。しっかり作られているのですが、やはり不自然さは否めませんでした。そんなこともあり、QHRシステムによる自毛植毛には“自然な生え際”を期待しました。
その結果は・・・約8ヶ月で現在の生え際になりました。自然な仕上がりは勿論のこと、一番驚いたのが“移植した部分の密度の高さ”でした。もう「びっしり」という感じで、何となく男らしくなったように思います。ほとんどなかった部分にしっかりとした髪の毛が生えている・・・今では悩み続けていた額の広さも自慢の生え際になりました。“QHRシステムの凄さ実感しています!”
| 田口義信 40歳 会社員 |
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移植数:2,800グラフト(約7,000本) |
| 手術前 |
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手術後 |
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私の場合、30歳になる頃には薄毛になっていました。仕事柄人前に立つことが多く、なんとなく自分の頭を見られているように思えてきてしまい、仕事に集中出来ないこともありました。
どうしても薄毛であることが気になっていた私は、とうとうカツラを使用することに。でもこのカツラっていうのは、夏、冬問わずムレてしまうんです。特に夏場は大変で、頭皮は痒くなってしまうし、なんといってもメンテナンスの面倒さが苦になっていました。カツラをつけた場合、自分の髪の毛と馴染ませるために、購入先で専門のカットをしてもらわなければならず、それだけでもコストはかかるしランニング費用が大変でした。結局5年程使用して止めてしまいました。やはり、“カツラを被っている”という心のマイナス面が気になり続けたからです。
自毛植毛についてはインターネットで知りました。いろんなコミュニティで「薄毛」に関する情報も、実際に自毛植毛を受けた方の体験談なんかもたくさん調べてみました。そして、最終的にアイランドタワークリニックの自毛植毛を選びました。実は私はこの自毛植毛を2度受けているんです。一度目の手術を受けるときは、“本当に生えてくるのかな?”という気持ちが強かったですね。手術当日もドキドキしていましたし、“痛み”や“キズ跡”のこともかなり気なっていました。最初は1,500グラフトを移植しました。思ったほど“痛み”は感じなかったですね。手術中もほとんど寝ていましたし。リラックスして受けられました。3カ月もしないうちに “本当に生えてきたんです”。2ヶ月目にほんの少しですが移植した髪が抜けてしまったのですが、そこから元気な髪の毛が本当に生えてきたのです。嬉しかったですね、こんなに生えてくるなんて。それで、もっと増やせないかな?と思い、またカウンセリングを受けてみました。先生がおっしゃるには「問題ない」とのこと。約1年後に2度目の手術を受けました。結果はご覧の通りです。最終的に2,800グラフトの髪の毛を移植しました。もう大満足です。人前に出ても、もう気にすることもなくなり、自信が戻ってきたように思えます。やっぱり“髪の毛”って大切ですね・・・。実感しました。
足掛け2年にわたり親切にアドバイス下さった先生、スタッフの皆さん、本当に有難うございました。
| 柴田一孝 36歳 会社経営 |
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移植数:1,120グラフト(約2,800本) |
| 手術前 |
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手術後 |
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私の髪の毛の悩みは20代前半に始まりました。小さい頃からおでこは広い方でしたが、こんなに薄くなってしまうなんて・・・それも20代前半からとは。
悩んでいるから余計に薄くなってしまうのか、悩まなくても薄くなってしまうのか、そんなモヤモヤした気持ちで青春を過ごしていたように思います。
手術前の写真を見ていただくと分かると思いますが、これはカツラを外してみたところです。このカツラというもの、使っていた方はお分かりかと思いますが、面倒な上に気を遣うものなんです。“カツラであることに気付かれているのでは?”“不自然に見えていないか”ということが、常に頭にあるのです。どうしてもカツラの場合、生え際が不自然になってしまうんです。だから、前髪はいつも下ろしている状態で、髪型を変えるということさえ出来ないのです。つまり、“いつも同じ髪型だ”ということなのです。自毛であれば“寝癖”や“髪の分け目”など日々変わりますよね。それがほとんど毎日同じというのは本当に不自然なんですよ。自分で見てもそう思っていましたから。
インターネットの普及で、今ではどんなことも調べることが出来る時代になりました。自毛植毛もそんなたくさんの情報の中からチョイスした“薄毛解消法”でした。更に、この自毛植毛、手術方法が何種類か存在することも分かりました。どの方法が一番良いのか?これは中々難しい問題でした。では、どうしたらいいのか?インターネットだけでは判断出来ない、と考えた私は多くの自毛植毛クリニックのカウンセリングを受けることに・・・。
中には、自分のクリニックで行っている手術方法以外は良くない、といったことを話される先生もいました。それも一方的な意見にしか聞こえませんでしたね。でも、アイランドタワークリニックのドクターは他の手術方法の良いところも認めた上で、「QHRシステム」の手術方法を丁寧に説明してくれました。“これまでの方法の欠点を克服した最新の手術方法である”ということと、実際に手術を受けられた方々の症例写真を見せていただきこちらのクリニックを選びました。結果はご覧の通り、自分でも驚くほどになりました。手術中の事や術後の経過について詳しくお話するよりも、こうして写真をご覧いただくのが一番だと思います。私自身がそうであったように・・・。
もう何も気にすることなく生活している“自由な自分”を今、実感しています。
| 秋山文雄 51歳 自営業 |
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移植数:1,500グラフト(約3,750本) |
| 手術前 |
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手術後 |
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薄毛の悩み・・・それは、女性が思う以上に男性にとって“深刻な悩み”と言えます。女房には「別にもういいじゃない」と言われ“もう諦められている”のか“呆れている”のか・・・。今思えば、この女房の一言で余計に悩んでいたように思います。
実はこの自毛植毛という手術、私まったく知りませんでした。育毛剤など一時期使ってみましたが、気休めにもならず止めてしまったこともあり、悩み半分諦め半分・・・といったところでした。
そんなところで知り得た“自毛植毛”の情報。たしか新聞に“新しい薄毛治療・・・自毛植毛”という取材記事が出ていたんです。そこで取り上げられていたのがアイランドタワークリニックの「QHRシステム」という植毛方法だったのです。問い合わせ先が出ていましたので、電話してみたところ“1度カウンセリングを受けてみてはいかがでしょうか”ということに。まずは女房に相談してからと、1週間後にカウンセリングの予約をしました。
カウンセリングでは、ドクター(おそらく院長先生だと思いますが)が丁寧に“抜け毛の仕組み”やこの“QHRシステム”について説明していただきました。もう迷いはありませんでした。“手術を受けてみよう”。私の場合自営でしたから、数日後に休みの調整をして手術日を決定しました。当日は移植するためのデザインをドクターと話し合って決めました。そして、そのデザインに沿って移植していきました。手術中はテレビを見ていられるほど、ゆったりとしていたように思います。腫れや痛みについても個人差がある旨を聞いていましたので、まぁこんなものかなという程度のものでした。手術後5ヶ月にははっきりと効果が分かるように。女房も「ホントに生えるんだ・・・」としきりに感心していましたね。女房の友人の亭主もかなり薄いらしく、「自毛植毛って知ってる?」というような話をして周りにも勧めていたようです。私は、手術後1ヶ月、2ヶ月と変化していく様を撮影して写真にしていましたので、女房もこの写真を持ち出して説明していたようです。それだけ嬉しかったんでしょうね、彼女も。
自毛植毛を受けて・・・気持ちが若返ったように思いますね。 「少しオシャレでもしてみようかな・・・」近頃そう思えるようになりました。
| 広瀬隆(仮名) 38歳 会社員 |
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移植数:
一回目1400グラフト(約3,500本)
二回目1200グラフト(約3000本) |
| 手術前 |
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手術後 |
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数年にわたり、人工毛を植毛していたのですが、その間ずっと頭皮の炎症が続いていました。
自毛植毛を受けてからは、その不快感と決別できましたし、なんと言っても自分の髪ですから、変な言い方ですが非常に自然です。
今では、2回も自毛植毛をしてご覧のように、ふさふさです。
| 小林真人 45歳 会社員 |
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移植数:1500グラフト(3,750本)
施術日:2005年1月 21日
私も随分と薄毛には悩んでいました。一度はスキンヘッドにしていた時期がありました。
ご老人には、手を合わせられるし(お坊さん?)、運転中にはパトカーにとめられ、職務質問されることもあったりで、結局は普通の髪の長さにしましたが、でもやはりそこは、薄毛…。電車に乗りシートに座るとつり革につかまっている人の視線が気になるし、風の強い日の外出は、恐怖さえ覚えました。
植毛をした今だから言えますが、薄毛だった時の苦労から開放され、自由になれた気持ちで、あの頃(髪のあるとき)の自分に戻れた気分です。
| 三橋耕平 38歳 自営業 |
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移植数:1400グラフト(3,500本)
施術日:2004年11月4日
20代後半ぐらいからでしたね。段々髪が薄くなってきたのは。最初は生え際が後退してきたかなって感じだったのですが、徐々に頭頂部が薄くなり始めてきて・・・。
それからですね、人の視線が自分の頭に向けられているような気がして。小学1年生の娘がいるんですが、授業参観日とかも仕事に託けて行かなかったんです。最近は母親だけじゃなく父親も参観日に行くんですね。ただ、周りのお父さんたちを見るとみんな若いし髪の毛も黒々してるし・・・(笑)。そんな時インターネットでこちらのホームページを見て「自分の髪の毛を移植する?」「これだっ!」と思ったんです。それですぐにカウンセリングの予約をして3週間後には施術を受けてました。もうすぐ施術を受けて7ヶ月になろうとしてますが、自分でもビックリしてます。ほんとに生えてくるんですね。カツラとかも一時期考えていましたが、「自毛植毛」を選んで本当によかったと思います。最近では毎日鏡を見ながらニヤニヤしているんで、娘や妻から変な目で見られていますが、以前のような他人の視線は気にならないようになりました。
| 阿部義信 44歳 アイランドタワークリニック事務長 |
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移植数:800グラフト(約2000本)
施術日:2004年1月6日 |
| 手術前 |
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手術後 |
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元々若い頃から細い猫っ毛でしかも額が広かったこともあり、20年来の友人の美容師から「生え際が危ないよ。かなり剃り込みが入ってきてるからね・・・」と悪言を吐かれ続けていました。毎朝シャンプーしてボリュームを保たせ、さらに髪型で目立たないようにカバーしてはいましたが、風が吹いたりして前髪のセットが崩れると、地肌が白く透けてしまっていました。自分ではあまり気にしていないつもりでも、トイレに行った時などに鏡の前でいつも前髪を直すのが日課になっていました。
アイランドタワークリニックの事務長として、たくさんの患者様の施術を目の当たりにし、またその後の経過も見てきた私にとって、「QHR®システムによる自毛植毛」を体験できたことは非常に幸せなことでした。体験するまでは、人一倍知識として自毛植毛に関してのことは知っていたつもりでしたが、実際に施術を受けてみて、術中の感覚や術後の仕事の際の注意点、果ては洗髪の仕方から寝るときの枕の種類まで、初めて分かった事が多々あり、まさに「目からウロコが落ちた・・・」という感じでした。今や体験者として、自らの生え揃った頭髪の状態や後頭部のドナーを採取した跡(今やまったく目立たなくなってしまいましたが)などを患者様にお見せしてアドバイスできるようになりました。勿論、友人の美容師からの悪言がなくなったことは言うまでもありません。
| 山口信司さん 45歳 会社役員 |
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移植数:1,500グラフト(約3,750本)
施術日:2004年2月6日
若い頃(20代)から薄毛で悩み続けていたため、これまでに育毛、増毛、カツラ、人工毛植毛など様々な方法をためしてきました。
最後の数年間人工毛植毛に通い続け、頭皮は凸凹になるは、お金は延々かかるはで、いいかげんに止めたいという思いが日に日に強くなってきました。そんな時に人づてに自毛植毛という治療法を知り、藁をもすがる思いでアイランドタワークリニックのカウンセリングを受けてみました。
担当のドクターからは「永年の人工毛移植による頭皮のダメージが大きく、通常よりも生着率は落ちる可能性があります。」と言われましたが、薄毛の悩みから開放されるならと自毛植毛を受けてみようと決めました。
術中は、少しの間眠くなるという薬を飲んだせいか、麻酔の注射を打たれたことも分からないほどで、先生や看護師さんらと時折談笑しながら、休憩や軽食を挟みリラックスできる雰囲気で施術は進みました。
施術は、お昼にスタートして夕方には終わったため、ちょうど新宿のデパートへ買い物にきていた家内と一緒に外食をとってから帰宅しました。
その後の経過は、担当の先生から「予想していたよりもずっと良いですね。人工毛による頭皮のダメージも少なかったですね」と言われるほど、順調に生え続け、現在(13ヶ月後)写真の通りに至っております。
今思えば、正直こんなに生えるなどとは思っておらず、「駄目もとで、最後の手段」という気持ちもありました…。最初に自毛植毛を知っていたらと残念に思うこと(高い授業料を払ったものだ)はあるが、今の髪に満足なので、いずれは笑い話になるのでしょう。
| 橋本弘明さん 27歳 会社員 |
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| もし、自毛植毛を受けなかったらと思うとゾッとします。 |
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自分の髪の毛が“薄くなってきたな”と感じはじめたのは22歳頃でした。その頃は、特に周りも気づくことがなく自分でもそんなに気にする事はありませんでした。
24歳になると親しい友達には「ちょっと薄くなってきたんじゃない?」と言われるようになり、24歳の後半にはそんなに親しくない人からも同じようなことを言われるようになりました。確かに前髪が細くなり、普段前髪を立てていても透けて薄く見えてしまう感じはありました。さすがに「これはマズイ!」と思い、近い将来カツラをつけることになってしまうだろうなと考えていました。
ただ、薄毛をかつらで隠す事にはどうしてもマイナスのイメージが僕にはあり、出来れば避けたい選択肢でした。そんなとき、いろいろなHPで薄毛対策を検索しているうちに「自毛植毛」をはじめて知りました。手術なるもの今まで体験した事がなく、当初手術と聞いて正直怖かったのですが、周りの同年代でこんなことを相談できる人もいなく、まずはドクターに相談しようと思い、アイランドタワークリニックへカウンセリングを申し込みました。
カウンセリングではドクターが丁寧に薄毛の対策や自毛植毛について詳しく教えてくれ、また相談にものってくれました。情けない事にまだ手術は怖く、1週間くらいどうしようか悩んでいました。でも、術後の写真などを見て「自分にもこんなに髪の毛が生えてくるようになるんだ!」という期待感のほうが大きくなり、ようやく手術を受ける決心をしました。
私の場合、額の生え際の部分を重点的に植毛、術後9ヶ月たち順調に髪の毛が生えてきています。鏡をみて自毛植毛をしていなかったらとよく想像するのですが、おそらく人目を気にしていつも帽子をかぶって、なるべく頭を隠していたと思います。
「今では人の目線を気にすることなく街を歩けるようになった」。普通の人だと他愛もないことでしょうけど、私の場合“自毛植毛を受けて本当によかった”と心から思っています。
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