51歳 自営業 秋山 文雄 さん
薄毛の悩み・・・それは、女性が思う以上に男性にとって“深刻な悩み”と言えます。
女房には「別にもういいじゃない」と言われ“もう諦められている”のか“呆れている”のか・・・。
今思えば、この女房の一言で余計に悩んでいたように思います。
自毛植毛を受けて・・・気持ちが若返ったように思いますね。 「少しオシャレでもしてみようかな・・・」
近頃そう思えるようになりました。



1,500グラフト
(約3,750本)

薄毛の悩み・・・それは、女性が思う以上に男性にとって"深刻な悩み"と言えます。
女房には「別にもういいじゃない」と言われ"もう諦められている"のか"呆れている"のか・・・。
今思えば、この女房の一言で余計に悩んでいたように思います。
実はこの自毛植毛という手術、私まったく知りませんでした。
育毛剤など一時期使ってみましたが、気休めにもならず止めてしまったこともあり、悩み半分諦め半分・・・といったところでした。
そんなところで知り得た"自毛植毛"の情報。
たしか新聞に"新しい薄毛治療・・・自毛植毛"という取材記事が出ていたんです。
そこで取り上げられていたのがアイランドタワークリニックの「QHRシステム」という植毛方法だったのです。
問い合わせ先が出ていましたので、電話してみたところ"1度カウンセリングを受けてみてはいかがでしょうか"ということに。
まずは女房に相談してからと、1週間後にカウンセリングの予約をしました。
カウンセリングでは、ドクター(おそらく院長先生だと思いますが)が丁寧に"抜け毛の仕組み"やこの"QHRシステム"について説明していただきました。
もう迷いはありませんでした。
"手術を受けてみよう"。私の場合自営でしたから、数日後に休みの調整をして手術日を決定しました。
当日は移植するためのデザインをドクターと話し合って決めました。
そして、そのデザインに沿って移植していきました。
手術中はテレビを見ていられるほど、ゆったりとしていたように思います。
腫れや痛みについても個人差がある旨を聞いていましたので、まぁこんなものかなという程度のものでした。
手術後5ヶ月にははっきりと効果が分かるように。
女房も「ホントに生えるんだ・・・」としきりに感心していましたね。
女房の友人の亭主もかなり薄いらしく、「自毛植毛って知ってる?」というような話をして周りにも勧めていたようです。
私は、手術後1ヶ月、2ヶ月と変化していく様を撮影して写真にしていましたので、女房もこの写真を持ち出して説明していたようです。
それだけ嬉しかったんでしょうね、彼女も。
自毛植毛を受けて・・・気持ちが若返ったように思いますね。 「少しオシャレでもしてみようかな・・・」近頃そう思えるようになりました。
























