スポーツコメンテーター 中野 浩一 さん

1975年久留米競輪デビュー、1977年世界選手権プロ・スクラッチ(現在のスプリント)に出場し、日本人として初めて優勝。その後、前人未到の10連覇の大記録を作り、総理大臣顕彰受章「世界のナカノ」「ミスター競輪」と呼ばれる。1992年引退後はスポーツコメンテーターや評論家としても活躍し、2006年4月に紫綬褒章を受章。



1400グラフト
(3,500本)
2005年5月1日

カツラや人工増毛も選択肢のひとつかもしれない。
でも、「本当の自分の髪」が生えてくる灯という点で、やっぱり自毛植毛は優れている。
生え揃えば、薄毛ではなかった頃と何ら変わりない。
そして今、僕の髪は確実に、そしてキレイに「また生えた」。
手術前は多少の不安があると思う。僕自身もそうだったから。
ひとりの自毛植毛体験者としてアドバイスするなら・・・
もう今は薄毛のことで悩む時代ではないと思う。
だって、こんなに素晴らしい選択肢があるんだから・・・。
























